学生時代リーディングに熱中していました。ただし、パートもしていなかったのでお小遣いには以上があり、それほど頻繁には教科書を買うことができず…そのため、書房に籠もりっきりでした。授業の書房だ。ハイスクールのところでした。
解放されておる時間は、滅多に始終書房にいました。3通年だ。閑寂で、たくさんの教科書があって、何とも居心地のいいことでした。

コースの側って遊ぶのも楽しかったんですが、とりあえず教科書を読みたいという欲に動かされていました。
専門的なという以外は端から端まで読みました。
借りた冊数は習得の時点で学年1近くでした。書籍カードは何枚も用紙をつぎあわせ、卒業するうちにはズタズタでした。

卒業してからもリーディングは好きですが、あれほどまでに夢中できたのは、ハイスクール時代だけでした。動くようになってからは、以前と比べると、もちろんよむ速度は減りました。
当時図書館で読んで愛する教科書をあとから自分で購入し、今も大事に読み返したりしています。
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